【Zend Framework2.x】インストール時のフォルダ構造2017-02-28

開発用と運用サーバとの整合性をとり、案件ごとバージョンが異なるZendFrameworkを設置する環境をつくる。


●htdocs(または任意に命名したプロジェクトのまとまりのフォルダ)内に
 個別のプロジェクトフォルダをつくる。(例ではmyproject)
●プロジェクトフォルダ内にlibraryフォルダを作成し、zendframework2.xをフォルダーごとインストール
●libraryと同じ階層にZendSkeletonフォルダを作成しZendSkeletonApplicationのpublicフォルダ以外を格納する。
●libraryと同じ階層にZendSkeletonApplicationの中のpublicフォルダをここに持ってくる。
 ここをルートディレクトリとする。 エックスサーバーではpublic_htmlとなる。